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:link擬似クラスの順番

CSSでリンク関連の文字の色をデザインすることは良くあります。

このa要素には、次のように4つの擬似クラスを用いることが多いと思います。
たとえば、ここでの設定はつぎのようになっています。

a:link {
 color: #009999;
 text-decoration: none;
}
a:visited {
 color: #6633CC;
 text-decoration: none;
}
a:hover {
 color: #FF0099;
 text-decoration: underline;
}
a:active {
 /*設定なし*/
}
ところが、思い通りに表示されなかったことってありませんか。
そのときはこの4つの擬似クラスの記述順序が間違っているからです。
つまり link、visited、hover、active の順番で記述しないと
意図した結果にならないのです。
この順番を LOVE and HATE などと覚えられていることもあるようです。

・・・

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タクロー
欠点の多い中古公団のリフォームでもあり、安く高品質(?)を目指すにはセルフリフォームしかないと、家族の不安をよそに、経験もないのに素人職人に挑戦しました。
頼りになるのはおじいちゃんが大工だったという血筋のみです(爆)
ですから、おシャレなことはできません。。
解体しないとわからないところもありますので、同じ年代の公団団地のリフォームの参考になれば幸いです。

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