同じようなことが「松下電工/宅内配線の早わかり(リンク切れ)」で分かります。 
早い話が外部から引かれた光や電話回線などを
どう配線するかということです。
これを見て、ど素人の疑問で笑われてしまいそうですが、
「光はどこからくるの?」
今のわが家はADSLなので、光ケーブルを通すときに
コンクリート住宅の場合、どこから入ってくるか?です。
どなたかおしえて、というよりプロバイダーにでも
確認しておけばいい話ですよね。
今回の場合、リビングに置くモデムの位置に空配管を通して
TV、電話、インターネットの配線を集中させます。
ここからスター型の配線というのだそうですが、各部屋に配線します。
モデムやルータをつける場所に
モデムの位置につける予定のパネルが
ひらいてねット+(プラス)(ひらいてネット)(リンク切れ)です。
この写真は3ヶ所用ですが、2ヶ所用、4ヶ所用もあります。
ここにLANケーブルや電話線を差し込めば配線完了です。 
スイッチングHUB内臓で7ヶ所までの
まとめてねット(まとめてネット)(リンク切れ)というのもありますが、
スイッチングHUBは今使っているものを使用するので
ひらいてねット+(プラス)(リンク切れ)を採用します。
各部屋に
あとは各部屋にLANコンセントをつけます。
一つのプレートに集中させるマルチメディアコンセントというものが
あります。 たくさんの種類(リンク切れ)があります。
我が家はつぎの写真のものを予定しています。 
同じようにひらいてねット+(プラス)を採用されて、
分かりやすい記事を書かれているブログがこちらです。
おすすめ☆簡単・安い宅内LAN
別に松下電工の宣伝ではありませんが、
このページはそんな感じになってしまいました。(苦笑)
しかし、結果的には、新しく届いたモデムの機能で十分代用ができることが
分かりましたので、不採用となりました(笑)

TVと電話とLANの配線計画
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