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和室の床下地が完成

床工事の最後の1部屋が唯一の和室です。

ここはもともと和室だったので床の構造を補強して
合板を張っていく作業です。
今までの中で一番早く進む部屋でした。





しかし、1間半の押入も全部壊しててしまったために
中も作り直さなくてはいけません。
押入の床下は根太がほとんど折れていました。

これで玄関の床下を済ませばようやく、床工事はほぼ終了です。

本日のお道具
電動丸鋸、のこぎり、玄能、水準器、インパクトドライバー、
バール、墨つぼ、ほうき、ちりとり、軍手、タオル

・・・

こんなことするのは私だけ?と思ったら、仲間探しに
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| コメント(2)

コメント(2)

すばらしい!
 リフォーム屋さんが、高い理由が
 良く判りました。

 床の構造など、リフォーム屋さんの説明では
 理解できなかったことが写真で理解できました。

 ありがとうございました。


 

ご覧いただきありがとうございます。
自分でやってみてわかることって、リフォームの場合たくさんあります。
多少でも参考になれば、うれしいです。

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プロフィール

プロフィール

タクロー
欠点の多い中古公団のリフォームでもあり、安く高品質(?)を目指すにはセルフリフォームしかないと、家族の不安をよそに、経験もないのに素人職人に挑戦しました。
頼りになるのはおじいちゃんが大工だったという血筋のみです(爆)
ですから、おシャレなことはできません。。
解体しないとわからないところもありますので、同じ年代の公団団地のリフォームの参考になれば幸いです。

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